おいしい料理とスイーツを食べたいだけ食べてあなたの体を美と健康の泉に変える7つの鍵を伝授します。 1995年から伝え続けて22年、未来食セミナーScene1。晴天の心と体をつくる食の考え方と料理術の基礎を1日で学ぶ

知らないでいるのではもったいない!

こんにちは!
未来食セミナーつぶつぶ料理教室を主宰している
未来食つぶつぶ創始者の大谷ゆみこです。

私は、今から34年前、30歳の時にある秘密を知ったことで、以来34年間、それまで体質と思っていた心身の悩みや、老いへの不安、怖れから解放され、晴天の体調と心で人生を楽しんできました。

その間、体調が理由で寝込んだことは一度もなく、薬もサプリメントも家にはありません。子どもたちも孫たちも自宅で楽々生まれ、子育ても超楽ちん、みんなすくすく元気に育っています。

64歳の現在、天使の輪が二重に輝くツヤツヤの髪、シミや荒れのない肌、贅肉のないしなやかな体、視力も聴力も落ちず、張りのある声でオリジナルの歌を歌いCDアルバムもリリースしました。体力も気力も年々高まっているのを実感しています。
 
それまでの私は、未熟児で生まれ、高熱を出しやすく、七転八倒するほどの生理痛や、立ちくらみ、低体温と低血圧、便秘、浅い呼吸、肩こりや足のむくみ、不眠、朝起きられない、食べるとすぐ太るぽっちゃり肥満体質なのに硬い体、筋力はゼロに近く体力も続かないという状態で、女性の体はそれが普通だと思っていました。

髪の毛も枝毛だらけの赤茶色で少ない上に極細なのでコンプレックスがあり、大人になってからはショートのカーリーヘアにしてごまかしていました。

春になると、肌が全体に荒れて、1週間くらい人前に出られない時期もありました。腰が大きく腕や足の付け根が太い体型を遺伝と諦めていました。筋力がないことから産後はお腹が出て、トップスとパンツのサイズが違うことや、体にフィットした服が着られないのも悩みでした。
 小さいときから甘いものが好きで、歯医者から逃げ出す常連でした。「30歳の頃には歯がないかも」と心の中は不安でいっぱいでした。性格も引っ込み思案で神経質、落ち込むことも多く、社会やまわりの人を批判していつも不平不満を抱えていました。

その私が、未来食つぶつぶを食べ続けて、全く別人になったのです。

この秘密を知れば、みんなが心身の悩みから開放される!

と、22年にわたって未来食セミナーを開催してきました。そして、ただただ、カンタン&おいしい未来食つぶつぶの料理を作って食べることを楽しんでいるだけで、誰もが、それも家族ぐるみで晴天の心と体を手に入れられることを実証してきました。
 
今では、未来食セミナー講師つぶつぶマザーネットワークを中心に、つぶつぶ料理教室が全国に広がっています。
 
未来食つぶつぶなら、ガマンは必要ありません。その日から直ぐにやっただけの効果が出て、体調や気分が改善されていきます。

あなたの体を美と健康の泉に変える「未来食セミナーScene1」晴天の心と体をつくる食の考え方と料理術の基礎を1日で学ぶ
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もし、あなたが、今から紹介する4つの事例のいずれかにでも共感するなら、未来食セミナーが役に立ちます。

事例1

私は今、26歳です。4年前、大学生までの私は、8年以上、体調不良に悩んでいました。世間には「〇〇で治った!」という事例もたくさんあるのに、どれをやっても良くならず、「なんで私は治らないんだろう?」と、ずっと疑問に思っていました。
未来食に出会って、私が望んでいたのは、不調を治すことではなかった!本当の望みは、元気ハツラツと、私らしく輝いて、のびのびと自由に生きることだったと気がつきました。
細胞が元気になり、自分の生命が輝いていく感覚。体が本来の機能を取り戻し、生きる力が湧いてくる感覚。未来食の実践で初めて味わった感動です。
「私が求めていたのは、これだったんだ!体調不良は、それに気づかせてくれるためのサインだったんだ!」私に必要だったのは、不調を治すための治療法ではなく、輝いて生きるための手がかりだったのです。
治病食でも、健康食でもなく「生命を輝かせる食」の世界を知って、将来の心配ばかり考えていた私が今では不安もなく、毎日楽しく、未来にワクワクしながら生きています。

事例2

7年前に未来食のセミナーを受講し、それまでどうしてもやめられなかった砂糖への依存から、努力もガマンもなしにラクラク脱却できました。自分の「体質」や「性格」だと思っていたそれ以外の症状のほとんども解消しました。例えば、35度の低体温、夏でも汗のかけない体、冬場はひび割れから血が出るほどの乾燥肌、かぶれやすい敏感肌、そして気を失うこともある激痛を伴う毎月の生理、生理ごとにに現れる吹き出物等々。また、集中力がなく、ぼんやり、優柔不断、短気、泣き虫、気分にムラ、躁鬱、落ち込むと死にたいと思う等々。
ふりかえれば、ただただシンプルなルールに沿って料理して食べていただけ、楽しい!おいしい!夢のような日々が続いています。自分を苦しめていた「健康=ガマン、ひもじい」というマインドも、健康への執着もすっかり消えました。頭の中は、どうやってワクワク今を楽しむかのアイディアでいっぱいです。自分に対してもほかの人に対しても、評価や非難の気持ちが強かった私が、気がついたら自分にもまわりにも優しくなっていました。
時短料理が得意になる一方で、スイーツ作りの趣味も堂々復活。未来食つぶつぶのアップルパイは、本場アメリカ出身の夫も絶賛してくれます。

事例3

私は、現在39歳でマーケティングコンサルティングの会社を経営しています。4年ほど前に娘のアレルギーに良いのではと、家族全員で糖質抜きダイエットをはじめました。ビジネス仲間の間でちょっとしたセレブの食として流行っていた、毎朝果物を食べ、ごはんやパン、麺類などは一切食べない食事です。減塩もしていました。最初は体が軽くなって体調も良いと感じていましたが、いつの間にか疲れやすくなっていて、朝起きた時はすでに疲れていて、動き出すために起き抜けのサーキットトレーニングによりさらにフラフラする毎日。
そんな中、1年前に未来食と出会ったのです。糖質制限で妻の体調が悪くなり、何かを食べないという事じゃなく、何を食べれば良いかを考えていた時期だったので、理にかなった情報と「食といのちのバランスシート」がストーンと腑に落ちました。さらに、料理のおいしさに魅せられて、思い切ってごはんを食べて見ました。「体に染み渡る美味しさ」、朝からごはんをモリモリ食べる幸せを家族で満喫しつつ、徐々に食を転換していったのですが、みるみる活力が漲るのがわかりました。味覚も正常になり、糖質抜きダイエットをする前より、タフになっているのを感じます。体調が不安定だった妻も元気です。仕事仲間の男性達も、私の外見と体調の変貌ぶりを見て、興味を持ち始めました。体の活力の自己管理システムとして最適な食術との確信が高まっています。

事例4

食情報難民からの華麗なる脱却 つぶつぶマザー・こばやしはつこのつぶつぶストーリー
つぶつぶマザー・こばやしはつこ

こんにちは。
チームつぶつぶメンバーでつぶつぶマザーのこばやしはつこです。
未来食つぶつぶに出会う前の私は、小さい頃から食べることが大好き、人の笑顔を見るのが好きで、100回以上のホームパーティーを国内外で開催していました。

その頃の私にとっては、食は単なる趣味と娯楽。
世界中を旅して食に関する本を出版したいという思いもありましたが、食で仕事ができるなんて思ってもいませんでした。そんな私がいまなぜ「好きなこと=食」を伝える仕事ができるようになったのかについてちょっと長くなりますがお話させていただきたいと思います。私が食の情報に迷いながら紆余曲折の末にたどり着いた食の不安と迷いのない世界への道のりをお伝えします。

無邪気なグルメ時代

新しもの好きの父、料理上手の母。我が家にはオリーブやチーズが常備、母の作る料理はハーブやスパイスを使った料理や、シチューやグラタンなど乳製品たっぷりの西洋型の食卓でした。そんな環境で育った私の好きな食べ物は、ごはんよりパン、味噌汁よりシチュー、お肉大好きっ子でした。

本物志向の父に連れられて、寿司屋はいつもカウンターで自分で注文、鉄板焼きやふぐ料理など子供のうちから色々なものを食べさせてもらいました。そんな私もいつしか超のつくグルメに!体にいくら悪いと言われても、おいしいものを諦めて健康を追い求める食生活は馬鹿らしいと思うようになっていました。

体重増加が気になる糖質制限食時代

私は小学校から大学までバレーボールをやっていたスポーツ少女でした。ですから、現役時代は肉や乳製品中心の食生活を続けていても、太りすぎることはありませんでした。社会人になり自分で自由に使えるお金が入るようになると私のグルメ度はアップしていきました。おいしいと言われるお店に足を運んだり、海外旅行に行って世界の味を楽しんだり、珍しいグルメ食材を買って自分で料理して楽しんでいました。

グルメな食生活はとっても高カロリー!さらにバレーボールをやっていた頃に比べて運動量が減っていたせいで、体重が徐々に増えていきました。おいしいグルメを諦めたくない!でも、太りたくない!との思いから、ケーキや肉を減らす代わりに、ごはんなどの炭水化物(糖質)を制限する食事と、ジム通いで体型をキープしていました。

健康が気になる自己流自然食激やせ時代

そんな肉食中心の食生活が、妊娠をきっかけに真逆の厳格な菜食生活に一転したのです。

「自然なお産をしたい」との思いから助産院で産むことを決めました。その助産院で最初に「お腹が張っていて体が冷えているから、自然なお産をしたいなら動物性食品を取らない方がよい」と言われました。私は自然なお産もできないほど健康でないのか、動物性食品が体に悪いのか、今まで動物性食品を摂ることに何の疑問をもっていなかった私には晴天の霹靂でした。

しかし、お産のプロの言うこと。自分で動物性食品について調べたりしているうちに、世の中は相反する情報で溢れかえっていることに気づきました。動物性食品についても、乳製品についても、蜂蜜についても、塩についても、ごはんについても、体に良いという情報と悪いという情報の相反するふたつの情報が見つかるのです。

情報の波にのまれ、何を食べていいのか混乱した私は、体に悪いと言われているものを極力避けようと、自己流で厳格な菜食を始めました。グルメで毎日がご馳走だった生活が、ごはん、おひたし、味噌汁。しかもごはんは軽く一膳。油も塩も極力控えた、そんな我慢だらけの食生活に変化しました。そして、ついに出産直前の体重が妊娠前の体重よりマイナス3キロという異常な事態に陥りました。

165センチある私は産後体重42キロ、体脂肪率9%と、体育会系で健康が取り柄だった私は激変してしまいました。

つぶつぶマザー・こばやしはつこ

理性の崩壊:夜中のチョコ激太り時代

厳格な食事制限は、産後数ヶ月すると崩壊しました。ある日の夜中、家の戸棚の奥にクッキング用のチョコレートがあったことを思い出し、ひっぱり出して1キロ近いチョコを一気に食べてしまいました。そこから理性がはじけてしまったのです。

食べ終わると怒涛のように押し寄せてくる罪悪感。翌日からもっと食べるものを制限し、それに耐え切れず夜中にコンビニでアイスやチョコを買って食べるという日が続いたのです。

当然体重はみるみる増え、あっという間に20キロ増えてしまいました。自分がどんどん嫌いになりました。

つぶつぶマザー・こばやしはつこ

我慢なしの食生活で不安から脱出

昼間は厳格な食事制限、夜中は甘いものを食べまくるという異常な食生活に、ある時バカらしくなりました。そして、普通の食生活に戻し、ジム通いも始め、体重は落ちて妊娠前の状態に戻りました。しかし、一度体に悪いと思ったものをまた食べるのは精神的負担が大きく以前のように食を楽しめない自分がいました。このままいくと、また食べるのが怖くなって激痩せしてしまう。そんな不安もよぎりました。そんな時、東日本大震災をきっかけに「未来食つぶつぶ」に出会いました。

ごはんを思いっきり食べてもいい、甘いものは天からの贈り物、食べ物には「体のしくみにあった食べ物」と「体を虐待する食べ物」があるということを知りました。体のしくみにあった食べ物でキッチンを埋め尽くすことで、食への信頼を取り戻すことができました。グルメを謳歌していた時も、体に悪いものを排除する自然食をしていた時も消えることがなかった食への不安が消えました。

たくさん食べているのに太らなくなりました。我慢なしで太らないという今までに経験したことのない結果に驚きました。あんなに我慢してやめていた甘いものも、体のしくみにあった甘いものを、食べたい時には思いっきり食べるという生活をしていたら、いつの間にか甘いものを欲しなくなりました。「未来食つぶつぶ」を毎日楽しく食べているだけで、4ヶ月後には甘いものがキッパリやめられたのです。

食の不安が無くなったら夢が叶った!

今の私は、チームつぶつぶのエンジンルームを拠点に、チームならではの活動を思いっきり楽しんでいます。

はつこの未来食つぶつぶビフォーアフター!

  • 脂取り紙が欠かせないのに、口の周りはカサカサというひどい混合肌が、クリームも乳液も化粧水も、そして脂取り紙もいらない、しっとりお肌になった。
  • 冬は足が冷えていたのが、今では冬でも足先がポカポカ
  • 整体で柔らかい筋肉ですね、と言われるようになった。
  • 子供に対してちょっとしたことでイライラしていたのが、おおらかに成長を見守れるようになった。
  • 人との価値観の違いを以前は楽しめず、自分の考えを押し通そうとしていたが、今では違いがあるからこそ自分の広がりが持てると楽しめるようになった。
  • できない自分を隠そうとして良いところだけを見せようとしていたが、できない自分や苦手なことも認めて、人に助けを求められるようになった。
  • 器用貧乏で何事も中途半端に終わっていたが、ひとつのことをやりきる楽しさを知った。
  • 料理好きでキッチンに立っていることは苦ではなかったが、今では1/10の時間でより美味しい料理が作れるようになった。
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おいしい料理とスイーツを食べたいだけ食べてあなたの体を美と健康の泉に変える7つの鍵を伝授します。 7つの鍵
おいしくなくっちゃ栄養にならない!ガマンは続かない!あなたが心から望んでいるエコ・ヘルス・グルメを同時に満足させる世界最先端の食がここにあります。
大谷ゆみこ(つぶつぶグランマゆみこ)プロフィール
大谷ゆみこ(つぶつぶグランマゆみこ)著書
メディア掲載

私は高校に入る頃から50年間、人々の健康状態の悪化を肌で感じながら生きてきました。私が子どもの頃にはアトピーの症状や花粉症、ガンや各種生活習慣病、潰瘍性大腸ガンもクローン病も存在しませんでした。病気は希で特別なことだったのです。

母の実家は農家でした。夫婦で町工場を営むわが家の毎日の食卓はごはんと味噌汁と漬物とおひたしに、納豆や冷や奴、湯豆腐に煮物が少しというものでした。お茶うけは漬物で、おやつは塩おにぎりや味噌おにぎりでした。

それで充分元気でしたが、小学校に上がる頃には、食卓にそれまで無かった食べ物が侵入しはじめました。一方で、学校では戦後栄養学に基づいた献立のパン給食の毎日で、毎日マーガリンを塗ったパンを食べ、牛乳(最初は脱脂粉乳)を飲まされるようになりました。家にも毎日牛乳が配達されるようになり、温めて砂糖を入れて家族で飲むようになりました。
 
私の体調不良や神経質で感情の起伏が激しい性格は、この後も続いてきた食の変化のせいだったことを知ったのはずっと後のことです。

気づいて少したった頃に、伝統の食生活がずっと残っていた地域のお年寄りの話を聞くチャンスに恵まれました。「子どもはみんな7人、8人産んだ。忙しいから産みっぱなしで兄弟仲良く元気に育った。その頃は病院も無かったけど、病人もいなかったな。」と衝撃の発言でした。
 
この言葉通り、医療技術が発展し、数え切れないほどの薬が開発され、医者も病院も驚異的に増えたのにもかかわらず、それと正比例して病気も病人も増えています。

????????いったいどういうこと?
つぶつぶ創始者 大谷 ゆみこイメージ

その疑問をはらすために一歩踏み出したのは40年以上前のことです。そして34年前に、運良く、その秘密を知ることができました。

私たちに今必要なのは、いのちのしくみに照らし合わせて、ほんとうに必要な食べ物と情報を見分ける力、そして心身を輝かせる料理のレシピです。
 
それを伝えるために未来食セミナーのプログラムをスタートしました。丸1日の体感型プログラムが、あなたの体の中に眠っている泉のふたを開けます。セミナーでの気づきと体が求めている食べ物を食べることで、泉から精々しいエネルギーがあふれ出し、あなたの体の中を勢いよく流れはじめます。体の中の様々な滞りが取り払われ癒され排泄されはじめます。

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未来食セミナー紹介

未来食セミナーScene1

写真

いのちと食べ物の本当の関係を学び、
いのちの運営術としての食術を身につけましょう!

〔時間〕   10:00~19:30
〔参加資格〕 どなたでも参加できます

五感を使い、本当の食べ物を見分ける感覚を開く!

未来食セミナーScene1は、未来食つぶつぶの理論と料理術を伝えるだけのセミナーではありません。「一生懸命、メモを取ってお勉強!」するのではなく、見て、聴いて、食べて・・・五感を駆使して、あなたの中に眠っている本能を目覚めさせ、本当の食べ物を見分ける感覚を開きます。

特別映像による新しい形の料理レッスン!

料理術は、調理実習ではなく特別に工夫して撮影した映像を使ってお伝えします。このセミナーでお伝えするレシピはシンプルなので、映像でお伝えした方が、効果的に、多くのレシピをお伝えできるからです。学ぶレシピは約30点、その日からすぐ実践できる「即効サバイバル食術」で、すぐに食卓を転換していくことができます。

フルカラーのテキストとレシピブック付き

サンプル

セミナーの全内容とレシピを掲載したカラーテキスト付き、セミナー後いつでも復習することができます。レシピは、キッチンで使いやすいミニノートサイズ。

クッキングDVD付き

サンプル

セミナーで学ぶレシピの特別映像を完全収録したDVDをプレゼント!細かいコツもDVDを見返せばすぐに復習できます。

ほんとうのおいしさを体感するランチ&ディナー付き

カラダが喜ぶほんとうのおいしさを体験することで、あなたの中の生命本能が目覚め、その瞬間から調和に向かって動き出します。ゴールの豊かなイメージを持って進むのと、そうでないのとでは、食卓革新の効果は何倍もの差がでます。

つぶつぶネットショップ特別割引

サンプル

すぐに食卓を転換していけるように、セミナー受講者限定でつぶつぶのネットショップの特別割引があります。

セミナー参加費用 55,000円(税込)

あなたの生涯にわたって、自分自身で美と健康を生み出し、
維持することを可能にする食術をたった1日で手に入れられるこのセミナーの価値は計り知れません。

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セミナーで学ぶのはあなたの体をイキイキさせる食べ物、そして食べ方の秘密あなたの心をワクワクさせる食べ物、そして食べ方の秘密あなたの命をキラキラ食べ物、そして食べ方の秘密
伝えるのは未来食つぶつぶを実践しながら日々研鑽を積んでいる私たちです。
認定講師のつぶつぶマザー
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よくあるご質問

全く料理をしたことがないのですが大丈夫でしょうか?

全く料理をしたことがない人もたくさん参加されていますので大丈夫ですよ。

子供を連れていってもかまいませんか?

乳児を連れてのご参加は問題ありません。
事前にお知らせください。その他のお子様については、新しい体験にご自分が集中できるようにお一人での参加をお勧めしています。

アレルギーについて

アレルギーなどで食事制限がある方は事前にご相談ください。
未来食つぶつぶの実践によって体のシステムが整えば、徐々に解消していきます。

料理が習えるのですか?

はい。料理のつくり方もセミナーの中でお伝えしています。
ただし、未来食セミナーScene1では映像のみでデモンストレーションはございません。

男性でも参加できますか?

はい。もちろん参加は可能ですし、大歓迎です。
私達つぶつぶの店長やシェフとして、男性も活躍していますので安心してご参加ください。

申し込みをキャンセルすることはできますか?

ご入金後のキャンセルは承っておりません。開催3日前までにご連絡いただければ、半年以内で別日程へのお振り替えが可能です。

たっぷり栄養を補ってさえいれば、人は健康に生きられると思い込んでいました。その反面「こんなに栄養を取り込んだのに、どうして体の不調や病気が増えているのだろう?」という疑問も膨らんでいきました。そんな時に雑穀と出会ったのです。

雑穀を食卓に迎えいれてから、我が家のキッチンは生命力を想像するいのちのアトリエになりました。古代から世界各地で人々のいのちを支えてきた、ちっちゃくって可愛い雑穀たちは、現代人にとっても感動的に美味しい食べものです。ボリュームがあり、消化も良く、肉、魚、卵、乳製品に代わる新しいグルメ食材として大活躍します。

つぶつぶ創始者 大谷 ゆみこイメージ

世界でたったひとつの、新しいグルメワールドの誕生です。

見て感動、食べて美味しさに驚愕、口の中で弾ける多彩な食感!そして、バランスのとれた栄養が細胞を満たし、あなたの中に眠っている泉のふたを開け、体が美と健康で溢れ出します。

つぶつぶ創始者
大谷 ゆみこ

あなたの体を美と健康の泉に変える「未来食セミナーScene1」晴天の心と体をつくる食の考え方と料理術の基礎を1日で学ぶ
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