おいしいベジタリアン料理体感会に来たい人は他にいませんか?

健康・つぶつぶ・グルメ

つぶつぶ料理体感会お申し込みへ

03-3203-2090
▲電話番号をタップすると電話がかかります。

もしあなたが自然食やビーガン食に興味を持っているなら…子供たちの健康が気になったり…食べ物に不信を抱いているなら、あなたに真剣に考えていただきたいお話があります。

おいしいベジタリアン料理体感会に来たい人は他にいませんか?

もしあなたが健康の心配を抱えているなら…
もしあなたが自然食やビーガン食に興味を持っているなら…子供たちの健康が気になったり…食べ物に不信を抱いているなら、あなたに真剣に考えていただきたいお話があります。

つぶつぶ料理体感会お申し込みへ

  • つぶつぶレシピで累計40冊出版!
  • 32年間で30万冊販売!
  • つぶつぶ公式レストラン訪問者累計30万人以上!

エコロジスト30歳の死

1993年。
ゆみこのもとに、環境ジャーナリストの友人から連絡が入りました。
一緒に活動しているまだ20代後半の仲間が倒れたのこと。
早くからエコロジー運動に目覚めて活動していた彼女のことは、よく聞かされていました。そんな彼女が白血病の一種で血小板が作れない病気だと言われ、長くて半年のいのちだというのです。
彼女は環境にやさしい食事ということで、自然食品を料理して、まじめに菜食生活を続けていたそうです。
動物性食品を一切やめて生野菜や果物をたくさん食べる。オーガニックなものならコーヒーも砂糖もOK。減塩、油抜きで薄味、豆腐製品がおかずのメイン。朝食は天然酵母のパンにオーガニックコーヒーやハーブティーといった洋風のベジタリアン食生活でした。
彼女の実践していた自然食の知識が、彼女の体を破壊したことがわかり、ゆみこはとてもやりきれない気持ちになりました。

そこで持てるだけの知識を彼女や彼女のパートナーに伝えました。
その結果、彼女はずいぶん元気に回復しましたが、常に輸血が必要となる病気だった為に退院することもできず、3年後に彼女はくも膜下出血で亡くなりました。
最初に倒れた時のショックが脳に影響したせいで、いつも眠いと言って意志力があまり働かなくなっていたことも、回復がそこまでだった原因ではないかとゆみこは言っています。

その時のくやしい気持ち。それがゆみこに「食」と「生き方」の基本をより一層の追求をさせる原動力となったのです。

グルメOLからの変身

工業デザイン学科の大学を卒業したゆみこは、文房具会社に就職しました。
企画、デザイン、商品化のすべてのプロセスに関わり、数々のヒット商品を生み出したゆみこ。しかし、会社、通勤というシステムに馴染めず、26歳で会社を辞め、27歳のとき企画デザイン会社を設立。モノの背景にある、見えない「風」のようなものをデザインしたいと「オフィス・フウ」と名付けました。
その後、一緒に会社を辞めた仲間と手がけたデザインはヒット商品を連発。バブリーな彼女は、グルメを気取って今日はフレンチ、明日はエスニックと食べ歩きを楽しみ、休暇を取っては世界中を遊んで回りました。

しかし、デザインを続けていくうちに、どこの家にもモノが溢れている現状を目にしました。みんなモノは十分にあるのに、少しも幸せそうには見えません。そうして、自分たちが本当に欲しくないものを売れるように企画・デザインすることへの矛盾や、自分たちの暮らしそのものに疑問を感じるようになっていったのです。
彼女は「自分がどう生きたいのか、何をしたいのか、まず本音で研究しよう」と思い立ち、社名を「フウ未来生活研究所」に変更。本当の生き方、本当の社会のあり方、暮らしのあり方を求めて、模索する日々が始まりました。

世界最大の食文化データベースを読破

そんな頃、運良く出会った、自分で自分の体を癒す方法を教える講座で、ゆみこは3つの発見をしました。

1つ目は、食べ物や食べ方には、体に備わっている働きを応援し高めてくれる「生命創造型」と、働きを低下させ体そのものを破壊する「体虐待型」があるということ。
2つ目は、私たちの頭の中は、体の仕組みに反した食の知識と欲望でいっぱいだということ。
3つ目は、私たちの食環境のほとんどが体が悲鳴をあげるような、食べ物とは言えない食べ物にすっかり占領されてしまっていること。

自分の体のことをもっとちゃんと知りたい、命と食べ物の関係をきちんと学びたい、生命力を高める料理法を知りたい、と本気で願ったゆみこは、収録料理数5万2000点、全50巻の世界最大の食文化データベースとも言われる「日本の食生活全集(農文協)」をあるだけ揃えて片っ端から読破しました。

そして、たった数十年前まで、日本人のいのちを支えてきた食べ物が、「雑穀」だったことを知ったのです。

「つぶつぶ」の誕生!

1982年、ゆみこが30歳のときでした。
彼女は雑穀のおいしさに衝撃を受けます。
「ぼそぼそ」「まずい」「大昔の食べ物」「貧しい」「栄養がない」という先入観を持っていたのが嘘のようでした。

日本人のいのちを支えてきた食べ物である雑穀には、人間にとって必要な栄養素が人間の体の仕組みにぴったりのバランスで詰まっていることも知りました。だから、雑穀を食卓に呼び戻すことが、「未来を開く」と確信したのです。

戦後の西洋化、近代化とともに、畑からも、食卓からも、人々の意識からも消滅しかかっていた雑穀。でも、雑穀は必ず「未来を開く」に違いない!そう確信したゆみこは、名前につきまとっていたネガティブなイメージを一掃するために、「つぶつぶ」という愛称をつけたのでした。

「つぶつぶ」はハンバーグも作れる!?

ゆみこは、毎日の料理の中から、1つ1つの雑穀がそれぞれ挽き肉のおいしさ、卵のおいしさ、チーズのおいしさ、チキンのおいしさ、魚のおいしさを持っていることを発見しました。
そこで、現代っ子の大好きなハンバーグやピザやナゲットを雑穀で作ってみたら、そのおいしさは想像以上。
誰もが美味しいと感激してくれるベジタリアンハンバーグやチーズ嫌いの人も喜ぶ本格ピザ、卵いらずのオムレツ、誰にも雑穀だと見破られないナゲットなど、次々と驚きのレシピが誕生しました。

しかも、例えば高キビハンバーグなどは、つぶつぶ3000粒が集まってできています。つまり、その3000粒を畑にまけば翌年に1年分の雑穀が収穫できるだけの創造のエネルギーが一人分のつぶつぶ料理に秘められているということ。
それだけのエネルギーを持った雑穀は、体と心と世界を平和に導く食であると再認識しました。
そこで、雑穀が主役の健康な食生活も「つぶつぶ」と呼ぶことにしたのです。

仲間たちと社員食堂兼用レストラン

1983年、未来食レストラン「風」(フウ)を開店しました。
社員食堂兼用のレストランとして、仕事仲間の女性たちと交代で週末3日間だけ営業。
メニューは高キビハンバーグ、ヒエのコロッケ、玄米ごはんパイ、玄米粉ごはんパイ、バターを使わないパイ皮と乳製品を使わないクリームシチューの壺焼き、つぶつぶスープ、シュガーフリー、卵もミルクも不使用のアイスやケーキなど、誰もが興味を持って来てみたくなる店をと、遊び心いっぱいにスタートしました。
そんな、毎週末が料理研究の場となり、レストランというより仲間たちと料理のデザインを楽しむ夢のキッチンのようだった店も、いつしかスタッフも増えてちゃんと営業するレストランに成長。
若い人がもっと気軽に来られるよう、「つぶつぶ」がもっと広まるようにと「つぶつぶカフェ」として店名も内装も新たにしたのでした。

つぶつぶミラクルスイーツで子供たちが笑顔に!

つぶつぶ雑穀のすごいところは、スイーツ食材としても活用できることでした。
お菓子作りの定番食材、砂糖や蜂蜜、バターやミルク、生クリーム、メープルシロップ、チョコレート、ベーキングパウダーやゼラチンなどを一切使わずに、甘さも味も満足の和菓子、パイ、ケーキ、ババロアが作れます。
しかも、卵なしでは不可能と思っていたシュークリームの皮でさえ、本当に何でも作れたのです。

例えば、ヒエ粉とりんごジュースを混ぜて煮るだけで作れるノンエッグカスタードクリーム。
雑穀甘酒を入れて焼く雑穀粉100%のスポンジケーキ。
雑穀甘酒と豆腐と練りゴマで作るアイスクリーム。
高キビ甘酒のトリュフチョコレート・・・。

不足しがちな繊維やミネラル、ビタミンや酵素たっぷりのスイーツたちは、安全、安心ということよりも、大いばりで食べられ、足りない栄養を補給できる魔法のお菓子なのです。
しかも、身体を冷やすと言われるアイスやババロアを食べてるはずなのに、体はポカポカになり、ガンコな便秘が解消し、冷えや貧血が解消していきます。

あまりにも魔法のようなので「つぶつぶミラクルスイーツ」と名づけました。
その証拠に、卵アレルギーを持っていてスイーツをずっと食べられなかった子供たちが、つぶつぶカフェに来て「このカスタードなら、いくらでも食べられる!」とうれしそうにたいらげていきます。
つぶつぶミラクルスイーツは本当に魔法のようなスイーツなのです。

森の中で暮らすために引っ越し

雑穀に出会って8年がたった1990年6月30日。
つぶつぶカフェの運営を仲間に任せ、ゆみこは、パートナーと3人の子供たちを連れて、山形県の広葉樹に囲まれた雪深い山の中に、ライトバン一台に積めるだけの荷物を持って引っ越しました。
「地面が生きているところで暮らしたい!」と、地球と直接つながる暮らしを求めての大移動でした。毎日、4ヶ月の次男を抱き、10歳の長男と2歳の長女の手を引きながら、広葉樹の茂る山の中を散歩し、田畑を耕し、薪ストーブの上で雑穀と野菜を料理する手作りの暮らし。
それは、それまで味わうことのなかった輝きに満ちた日々でした。

月日は流れて1995年。
ゆみこたちは縁あって山奥から山里に引っ越し、40人が一緒に暮らせる大きな木の家を建てました。「いのちのアトリエ」と名づけられたその家では、薪ストーブ1台の力で、真冬でも素足で暮らせます。それがまたミラクル。
今では、年末年始、お盆休み、年に2回のオープンハウスが定番になっています。

いのちと食べ物のホントの関係を伝えたい!

若きエコロジストの友人が、間違った自然食の知識で命を落としたことがきっかけでした。
「何とか、ほんとうのことを伝えなくては!」
「いのちと食べ物のホントの関係を伝えたい!」

その想いから、ゆみこが丸々1年かけて書き上げたのが「未来食-環境汚染時代をおいしく生き抜く」でした。
1995年に発刊になり、今もロングセラーとして生き残っています。
発刊と同時に、「未来食サバイバルセミナー」(現:未来食セミナー)をスタート。「生き残りの食の理論と技をトータルに学ぶ食のセミナー」として20年続けることになりました。日本全国で実践者が、植物が繁茂するかのように増え続け、家族ぐるみで実践することでラブラブ夫婦、仲良し家族がどんどん生まれ、4世代で実践している家族も増えています。

全国で活躍する女性たち

食の転換によって、どんどん元気になり、自信に満ちて、自分らしい生き方を求めて動きだしている女性たちとその家族。
その中から、「こんな食生活があることや未来食つぶつぶの実践で得られる幸せを伝える仕事をしたい」と熱く燃える女性たちが育ってきました。
ゆみこは、彼女たちの存在、日々の暮らしそのものがメッセージなのだと直感し、彼女たちを未来食セミナーの講師として育てることにしました。
2012年に10名。
2013年に9名が講師デビューしました。
それを機に、ゆみこは自らを大谷ゆみこから「つぶつぶグランマゆみこ」と改名。講師デビューした彼女たちを「つぶつぶマザー」と呼ぶことにしました。
現在は、25名のつぶつぶマザーが全国各地で活躍しています。

未来食カフェレストランへ来ませんか?

2009年。
「つぶつぶカフェ」に続き、雑穀と野菜で創作した本格パスタとピザが楽しめる「未来食レストラン」をオープン。

2015年。
つぶつぶグランマゆみこは日本人女性で初めて、国際ベジタリアン連合(IVU)の終身会員でもあるNPO法人日本ベジタリアン協会認定の学会員最高位、ベジタリアンマイスターとなりました。

2016年。
「つぶつぶカフェ」と「未来食レストラン」の両店舗を融合し、「未来食カフェレストラン TUBU TUBU」としてリニューアルオープンしました。高キビハンバーグをはじめ、人気のつぶつぶ料理や、ノンシュガーのつぶつぶビーガンスイーツも体感できるショールームとして、全国各地からお客を呼んでいます。

これが、ゆみこと私達つぶつぶの歴史です。

そして、あなたに伝えたいのは、こんな私達と一緒に「つぶつぶを楽しみませんか?」といったお誘いです。
現在、「未来食カフェレストラン TUBU TUBU」では、つぶつぶマザーでもあるつぶつぶシェフから、ミラクルな体験談を聞き未来食つぶつぶの美味しさと可能性に触れる体感会も随時開催しています。
あなたが自然食やビーガン食、ベジタリアンに興味を持たれているのであれば、ぜひ一度足を運んでみてください。
きっと今までとは違った世界が見えるようになると思いますよ。

あなたに会えるのを楽しみにしています。

(※あくまでも個人の体験談です。)

つぶつぶ料理体感会お申し込みへ

今あなたが心から望んでいる エコ・ヘルス・グルメ を同時に満足させる世界最先端の食、それが「未来食つぶつぶ」です。

つぶつぶ料理体感会お申し込みへ

スタイリッシュによみがえった本来の和食

「未来食つぶつぶ」は、日本の伝統の食の知恵を現代の感性で翻訳した未来に命をつなぐ究極のグルメ食生活の提案です。雑穀と野菜・海草のエネルギーを自然の摂理に従って引き出し調和させた、みんなを元気にする本来の和食を現代に復活させた食術です。しかも、舌にも体にも心にもおいしいシンプルでスタイリッシュな、グルメベジタリアンの提案なのです。

現代の和食は変質されてしまっている

本来、日本の伝統の食生活とそれを支える知恵と技の素晴らしさは、世界的に見ても目を見張るものがあります。
味噌などに代表されるように、湿度の高い気候で冷蔵庫が無くても腐敗を防ぐだけではなく、保存しながら食べ物のエネルギーを高めてしまう、それが本来の和食です。
実は、今多くの日本人が和食と思い、世界が和食と認識しているのは、特殊な貴族料理や料亭料理の延長、さらに鰹節と鶏肉と砂糖で変質されてしまった、本来の和食の姿からはかけ離れてしまったものなのです。

本来の和食はおいしさと深い充足感を与えます

そこで、本来の和食の知恵と技の「基本ルール」を活用して、現代の暮らしや感覚に合わせて創作した食スタイルを私たちは「未来食つぶつぶ」と呼んでいます。
つぶつぶとは「雑穀(穀物)」の愛称であり、味わうごとに、あなたが今まで味わったことのないおいしさと、深い充足感が体中に満ちていくのを感じるはずです。

「未来食つぶつぶ」の13の効果!

  1. 舌が満足
  2. からだが満足
  3. こころが満足
  4. からだがあたたまる
  5. 腸が元気になる
  6. 簡単に作れる
  7. 経済的
  8. おなかいっぱい食べて、シェイプアップ
  9. デトックス効果がある
  10. 肌がきれいになる
  11. 若さを保つ
  12. 自然との一体感を感じる
  13. 楽ちんお産、楽ちん子育て

つぶつぶ料理体感会お申し込みへ

健康とグルメを同時に叶えるあたらしい食スタイル

健康とグルメ、誰もが両立はできないと思い込んでいるこの2つを同時に叶える食生活の提案が「未来食つぶつぶ」です。
体が求めている栄養をバランス良く最適に充たす食卓を実現する生命食学と、簡単においしさと栄養バランスを生み出せる料理術で、家族丸ごとのびのび健康ダイエットライフを実現できます。

細胞が喜ぶ、心と体が整う食事

私はコンプレックスさえ魅力に変える美塾メイクの講師をし、また養成もしています。
そもそもは管理栄養士で食の知識はあったつもり、食事には気を使ってきたつもりでした。 一方で甘いものが大好きで、ほぼ毎日チョコレートやスイーツ三昧。 そんな時大和市のつぶつぶマザー篠沢真紀子さんからつぶつぶ料理を教えてもらい、未来食セミナーScene1を受けて、食といのちのしくみを学び衝撃を受けました。
様々なつぶつぶ料理を全国で食べ歩き、自分でも作っているうちに、味覚が変わり、甘いものを欲しなくなっていきました。そして体に必要なものを欲するようになりました。
つぶつぶ料理ってなんて美味しいんだろう!!
海の精という塩やオーガニックの醤油や味噌だけでどうしてこんなに奥深い味わいになるんだろう!?一口噛みしめるほどに私の細胞が喜んでいるのがわかります。
これは心と体が整う食事なんだ!たくさんの方がつぶつぶ料理を学び、心と体がイキイキ元気になって欲しいと願っています。

つぶつぶ食を体験された沢山の方から、驚きと喜びの声を頂いています!
つぶつぶ料理、心の持ち方、意識の持ち方に出会えて救われた。(鈴川明子さん)
どれも素晴らしく美味しかった!早速、家族に還元したい。(岡田由江さん)
つぶつぶなら、おいしく簡単に作れて体も心も満足できる!(ともさん)
季節ごとの調理法が分かり、体の声に敏感になりました。(風早貴美子さん)

つぶつぶ料理体感会 参加者様の声

美味しいも、元気も、前向きな気持ちも、全てを手に入れられそうな気持ちにもなりました。日々の生活で、もう一押しが欲しかった私にパワーをくれました。体感会に来て良かったなぁ~と、実感しました。

清水さん

今までマクロビオティックなどの料理を食べても物足りなさがありましたが、とてもおいしく良かったです。

M.Mさん

マクロビオティックとは異なって“ねばならない”ということがなく、バランスの良い食事内容と思いました。

N.Sさん

どの料理も美味しくいただきました。雑穀でできているとは思えないような食感でした。

S.Mさん

シンプルに生きていくこととつながるなと思いました。どれも美味しく1歳の娘も喜んでいました。

S.Kさん

自然のものはやさしい味がすると思いました。

I.Yさん

今日はとっても美味しいお料理体験に参加して、めっちゃ楽しかったです! 初めて口にするお料理でしたが、お腹もいっぱいで、美味しくて大満足でした!!

さちやんさん

雑穀のすごさを聞いて、おいしい料理を体感できて、とても興味を持ちました。今まで体に良いと教わったことのあるマクロビやロースイーツより、とても身近に感じました。もっとつぶつぶ料理を知りたいし、実践していきたいです。

かがみ まいさん

今日いただいたお料理は、すべて本当に美味しくてびっくりしました。「雑穀」というと、身体に良いけれど食べにくいなあというイメージだったのが、すっかり変わりました。

匿名希望さん

全てとても美味しかったですが、特にミートローフとポテトが本当に美味しかったです。今日は本当に来てよかったと思いました。

Aさん

つぶつぶ料理を食べる直前までは、イメージ的に薄味でなにかが足りない満足感のない料理かな…と思ってましたが、最初にスープを口にした瞬間に感じた出汁のでかた、しっかりした味の美味しさにびっくりでした。

40代男性

雑穀レシピのバリエーションの富さと、何よりおいしさに感激いたしました☆ 今日のお話は腑に落ちることばかりでした。ぜひ多くの皆さんに体感してもらいたいです。

30代女性

日々の食事の大事さを改めて感じてきました。それ以上につぶつぶ料理の奥深さに感銘しました。雑穀ってめんどくさいと思っていた考えを払拭しました。

50代女性

今日はやっと念願の「つぶつぶ料理体感会」に参加することが出来ました。つぶつぶ料理は美味しいだけじゃなくてレシピは3行程くらいしかなくて超簡単で私向き~! いいかも~。これからどんどん生活に取り入れていきたいな。

50代女性

本当に美味しかったです。私の体がすぐに反応したので、きっとつぶつぶ雑穀の世界は、私にも合っているんだろーなーと思いました。ちょっとあせらずこの世界に踏み入れてみたいと思っています。

波多野りつこさん

初めてお会いする方ばかりでしたが、誰一人無理をせず、堅苦しくもなく、おいしいね、と食事する場って、予想以上に素敵でした。本当に勉強になりました。次のお休みは、子供たちとラギ粉のつぶプルを作って楽しみたいと思います。

佐藤逸美さん

とにかくお食事が美味しかったです。味がしっかりしていて食べた感がありました。

匿名希望さん

とてもおいしく、大満足でした。雑穀は自分でも好きな方でしたが、雑穀メインのメニューは初めて。こんな風に食べられるのか!と新発見です。

ベイコン綾子さん

さっそくつぶつぶ料理に挑戦してみたいと思いました。

S.Tさん

雑穀のもつパワーのすごさに感動しました。

すみれさん

「健康」を得る為には、多少の我慢や努力が必須だと思いましたが、「美味しくて簡単に!!」心も身体も元気になれるのなら最高!! と思いました。

H.Hさん

講師紹介

「365日ダイエット生活」を卒業! 未来食つぶつぶで楽々砂糖断ち♪

松井俊子

つぶつぶ/株式会社フウ未来生活研究所認定 未来食セミナー講師
つぶつぶエンジンルーム 未来食セミナーマネージャー
日本ベジタリアン学会認定アドヴァイザー

東京都練馬区出身。子どもの頃から好奇心旺盛。
目立ちたがり屋な性格も相まって、学芸会の主役に立候補したり、学級委員や生徒会長などとにかく何でもやってみた。
勉強も大好きで「優等生」だったが、一方でずっと自分に自信がなかった。
99%の人が大学に進むという進学校の高校に行ったが、部活と恋と行事に燃えた3年間。
卒業後は、学習参考書の編集者としての経歴をスタート。24歳で独立しフリーの編集者となる。
25歳のとき、ずっと抱えていた閉塞感や生きづらさを打破するため、ワーキングホリデーでカナダに留学。
帰国後も、またいつかは外国に…と思っていたが、311をきっかけに「わたしは日本にいるべきだ」と日本人としてのアイデンティティが目覚める。
29歳のとき、休みや収入は思い通りだったがフリーの編集者の仕事に満足してしまい、「そろそろ一生の仕事がしたいな」と思い始める。
一生誰にでも関わる「食」を仕事にしようと思い立ち自然食を学ぶ中で、書籍『未来食』に出会い、感激。
「ここ(つぶつぶ)に行けば、わたしの知りたいことが知れるのでは!」という直感に突き動かされ、セミナーを受け続けた。
現在は、つぶつぶマザーとして、未来食セミナ-Scene1の講師を務めながら、
つぶつぶの活動を推進するエンジンルームのメンバーとして、未来食セミナーマネージャー、つぶつぶインターネットラジオディレクターなど、幅広く活動中。

つぶつぶを実践してからの変化

夢なし笑顔ゼロ生活からワクワク輝く毎日に! 素敵なパートナーもGET♪

荒木沙弥香

つぶつぶ/株式会社フウ未来生活研究所認定 未来食セミナー講師
未来食カフェレストラン TUBU TUBU シェフ&パティシエ
日本ベジタリアン学会認定アドヴァイザー

宮崎県延岡市で高校卒業までを過ごす。
小さいころから外国に興味があり、高校時代はアメリカにホームステイ。
大学在学中は中国で短期留学を経験。
大学卒業後、中国に1年半の語学留学し、帰国後は地元の運輸会社で貿易事務の仕事に就くも、人間関係のストレスで心身を病み、9ヶ月で退社。
すぐに次の就職先が決まったが、韓国語を学びたい気持ちが抑えられず、半年間の韓国滞在へ。
帰国後、出国前に決まっていた福岡の貿易会社に勤務。
半年で原因不明の体調不良に襲われたことがきっかけでつぶつぶに出逢う。
3年半で福岡を離れ、地元宮崎でパソコン教室のインストラクターをしながら、2011年にスタートしたつぶつぶマザー養成講座を受講。
2014年2月まで宮崎でセミナーや料理教室などを開催する。
同年3月に上京し、つぶつぶのスタッフとして活動を開始。
現在は、未来食カフェレストラン TUBU TUBUのシェフ&パティシエを務めている。

つぶつぶを実践してからの変化

311フクシマで恐怖と絶望の奈落へ! つぶつぶで希望を振りまく私がここに

村上可奈子

つぶつぶ/株式会社フウ未来生活研究所認定 未来食セミナー講師
未来食カフェレストラン TUBU TUBU 副店長・シェフ
日本ベジタリアン学会認定アドヴァイザー

福島県川俣町出身。
兼業農家で、子ども時代は家の手伝いが日課。
漫画や小説を読むのが好きで、出版関係の仕事がしたいとデザイン専門学校卒業後は印刷会社に入社するが、不規則な生活により体を壊し退社。
自分の体質に合う食事はなんだろう?とTVや雑誌、ネットで探し求める。
311福島の原発事故の後、隣町が避難区域になり、恐怖と不安でいっぱいになる。
2011年4月、すがるように未来食セミナーScene1を受講。
9月には仕事を退職し、つぶつぶ研修生になる。
約2年間、ゆみこの拠点、山形いのちのアトリエで暮らし丸ごと大冒険の日々を送る。
2013年9月より東京に移り、料理の腕を磨き、つぶつぶシェフになる。
現在は、 未来食カフェレストランTUBU TUBUの副店長を務める。

つぶつぶを実践してからの変化

知らなかった! みんながそんなにも心と体の不調で苦しんでいたなんて

郷田優気

つぶつぶ/株式会社フウ未来生活研究所認定 未来食セミナー講師
つぶつぶエンジンルーム つぶつぶ料理教室オーガナイザー
日本ベジタリアン学会認定アドヴァイザー

山形県小国町出身。つぶつぶグランマゆみこの長女。
幼少期~16歳まで、山形県小国町の山の中で育つ。
17歳からサルサダンスを始める。
18歳で長野のつぶつぶカフェ勤務。(現在は閉店しました)
23歳で独立、神戸へ移住し料理教室やセミナーを開催。
25歳でつぶつぶマザーになる。
26歳でヨーロッパに留学。
つぶつぶツアーを敢行し、フランス、ベルギー、オランダ、ハンガリーなどでつぶつぶ料理を伝える。
2015年27歳のとき、つぶつぶ料理教室オーガナイザーに就任。
つぶつぶの活動を推進するエンジンルームのメンバーとして、つぶつぶ料理教室全国ネットワーク53カ所のオーガナイズと、企画広報、つぶつぶ料理コーチ養成講座でコーチの育成など多方面で活動中。

子どもの頃からずっと、健康、大病もせず、毎日おいしく食べて料理して、大自然の中で、のびのびと暮らしていました。
23歳のとき、もっと社会を知りたい、とつぶつぶ以外の仕事をしました。
実は、その期間、外食をしてみたり、いただいたおやつを食べてみたり、好奇心でいろんなことを試してみました。
ところが、気がつくと、半年で肌がかさかさ!!!初めて、肌のことが気になりました。
便秘気味で、日中、眠くてだるくて、しんどい。
太って、むくんで、いままでつかなかった贅肉まで。。。
たった半年の食事の乱れでこんなにも変化があるものか、と身をもって知りました。
でも、食をつぶつぶに戻して半年ですっかり元に戻ったのです。
当たり前のおいしさの大切さをはっきりと自分の体で知りました。
世の中のほとんどの人は、つぶつぶの存在を知らない。
私は「つぶつぶ」の良さもおいしさも、テクニックも知り、持っている。
これは、伝えないと!そんな思いで、つぶつぶマザーになりました。

生まれる前からつぶつぶ育ち♪

つぶつぶ料理体感会

体感会でつぶつぶ料理の新しいおいしさを体感しませんか?

私たちは「未来食つぶつぶ」に出会って、本当に人生が変わりました。
大げさかもしれませんが食事を変えただけなのに、こんなにも楽しく生きられるようになるのかという驚きもありました。
今、あなたが食に関する情報を探されているのであれば、あなたはきっと何かを変えたいと思っているのではありませんか?もし、そうなのであれば、その何かを変えるきっかけに、食べ物を変えてみるという選択肢も考えていただけませんか?

本来の和食の姿をスタイリッシュによみがえらせたのが「未来食つぶつぶ」です。
まずは、体感会にお越しいだだき、あなたを健康と食事に対する不安から解き放つきっかけにしていただければと思います。
ぜひ、体感会にお越しください! お待ちしています。

体感会内容

お申し込みは03-3203-2090まで

お申し込みはこちら

よくあるご質問

全く料理をしたことがないのですが大丈夫でしょうか?
全く料理をしたことがない人もたくさん参加されていますので大丈夫ですよ。
強引な勧誘などをされないか心配なのですが?
安心してお越しいただけるよう私たちは強引な勧誘などは一切致しません。何かをお伝えする場合も簡単なご案内程度ですので、安心してお越しください。
一人で参加しても大丈夫でしょうか?
お一人でご参加される方もたくさんいらっしゃいますので、お気になさらずお越しください。きっと仲良くなれるお友達も見つかると思いますよ。
年齢制限はありませんか?
年齢による制限は一切ございません。むしろ年齢の差にこだわらない方にぜひお越しいただき、コミュニケーションを楽しみながらご参加していただければと思います。
子供を連れていってもかまいませんか?
乳児を連れてのご参加は問題ありません。事前にお知らせください。その他のお子様については、新しい体験にご自分が集中できるようにお一人での参加をお勧めしています。
会場に駐車場はありますか?
専用の駐車場はございません。コインパーキングをご利用ください。
申し込みをキャンセルすることはできますか?
席数に限りがあるため、お申し込み後のキャンセルはご遠慮ください。
アレルギーについて
アレルギーなどで食事制限がある方は事前にご相談ください。未来食つぶつぶの実践によって体のシステムが整えば、徐々に解消していきます。
つぶつぶは宗教なんですか?
いいえ違います。宇宙の話なども出てきてスピリチュアルに思われることもありますが、実際には現実的で論理的です。
ネットワークビジネスなんですか?
いいえ違います。ネットワークビジネスと言われるMLM(マルチレベルマーケティング)いわゆるマルチ商法などは行っておりません。
料理が習えるのですか?
いいえ。つぶつぶ料理体感会は、講師の体験談やつぶつぶ料理の試食、つぶつぶのことをよく知っていただく場所となっています。料理を習いたい場合は「つぶつぶ料理教室」がございますので、そちらをご利用ください。
男性でも参加できますか?
はい。もちろん参加は可能ですし、大歓迎です。私達つぶつぶの店長やシェフとして、男性も活躍していますので安心してご参加ください。

今スグつぶつぶ料理体感会に申し込む!

お電話またはお申し込みフォームからお申し込みください。

お申込みフォームはこちら

03-3203-2090
▲電話番号をタップすると電話がかかります。

このページのトップへ戻る

申込みフォームへ