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最先端のグルメを楽しんで、地球と体の未来を創造していける
創作雑穀料理を「つぶつぶ」という名前で広めています。ひき肉風の食感とうまみがうれしい「高キビのハンバーグ」、
メルティングチーズみたいなコクがある「もちアワのピッツァ」、
卵のような色と風味の「もちキビのニラ玉風」、
砂糖なし、牛乳なし、卵なしなのに、
とろけるコクと甘さが感動的な「つぶつぶパンナコッタ」etc...
すべて、植物性100%の料理です。つぶつぶ雑穀と野菜が鍋の中で出会って生まれる
つぶつぶの「今」、「ここ」、のおいしさは、
未知の味、新鮮な感動に満ちています。でも、なんだか懐かしいおいしさ。つぶつぶを毎日の習慣にすると
体の隅々までデトックスが進み、あなたがかかえている
体の不調や心の不調がするすると調和に向かいはじめます。ピンと来たら、つぶつぶ村の会員になって、
おいしい大冒険を一緒にはじめましょう!
つぶつぶクリエーターゆみこ
未来食つぶつぶの創始者。
心を解き放すもう一つの暮らしの探険家。
母なる地球のメッセージの翻訳者。
天女の目覚めプロジェクト推進中!
雑穀をおかずやスイーツの食材として活用する
オリジナルのベジタリアン食スタイルを「未来
食つぶつぶ」として提案している。日本固有の
食の知恵と技を、古代からひもとき、世界の先
住民の食生活、最先端の生理学、量子科学、波
動医学、マクロビオティック、キネシオロジー、
内外の先端心理学等々を実践的に研究しつくし
て発見した、いのちのしくみに調和した食の在
り方とおいしい料理術を伝えるセミナーに力を
入れている。(株)フウ未来生活研究所代表。設立
は'83年。主な著書は『未来食』(メタ・ブレーン)
『つぶつぶクッキングSTARTBOOK』(学陽書房)
他30冊に及ぶ書籍及び雑誌を刊行。
「つぶつぶ」は雑穀の愛称です。
そして、雑穀と野菜を宇宙ルールで料理する おいしいベジタリアン料理のことです。
粒(つぶ)という日本語は、穀物の様に小さな丸い物の総称であり、数えるときの単位、
そして、もともとは微細なエネルギーの渦を表す言霊でした。
「つぶつぶと」という言葉は、赤ちゃんのはち切れそうな体や、女性の豊満でつややかな肌のように、エネルギーあふれる白くて美しいものを表す形容詞として、源氏物語にも出てきます。
そして、東北では今でもお年寄り達が使っている言葉です。
「つぶつぶとした赤子」「つぶつぶとうまい」
「つぶつぶ」という言霊には、生命力あふれる美しいものから受ける愛とエネルギーが込められていたのです。
つぶつぶクッキング、未来食「つぶつぶ」と、使い出したとたんに、それまで、なかなか広がらなかった活動が一気に流れ出したのです。
わたしが、当時絶滅危惧種となっていた「つぶつぶ」達と出会ったのは30歳の時でした。
「こんなにおいしい食べ物、それも先祖代々主食として食べてきた雑穀が消えてしまったのはなぜ?」と、探求の日々が始まりました。
毎日毎日雑穀と野菜を料理しながら、日本の食の歴史、世界の先住民の歴史と食生活を調べ、食べ物と体に関する本や資料を読みあさりました。
日本固有の食の知恵と技を古代からひもとき、マクロビオティック、最先端の生理学、量子論、波動医学、心理学の発見をつなげていきました。
そして、人は、精白しすぎない穀物が年に60キロあれば、生きていけるという衝撃的な事実を知りました。
現代の西洋型食生活は人間の体の基本的なメカニズムに反していたのです。
肉や卵、牛乳やチョコレート、季節外れの食べ物や、化学合成した食べ物がどんなに体に負担か、冷え性や貧血や便秘やアレルギーの原因になっているか、にも気がつきました。
いのちと食べ物の本当の関係を知ることで、心がみるみる晴れていきました。
雑穀の栄養価のすばらしさは、目を見張るものです。
雑穀を取り入れた穀物が主食のベジタリアン食生活で、様々な体の症状が嘘のように解消していきました。
これが、体がずっと求めていた、人間本来の食事だということを、体調の変化からも、おいしさからも、心の満足感からも確信しました。
雑穀は、瀕死の私たちのいのちを未来へと運ぶ、救命ボートとして私たちの前に現れたのです。
つぶつぶクリエーター。つぶつぶの活動の総指揮者。母なる地球のメッセージの翻訳者。目覚めのプロセスを楽しみ、伝えることを天職とする57歳。住まいは山形の山里にあるいのちのアトリエ。2008年に活動ネームを'大谷ゆみこ'から'ゆみこ'に改める。
日本の伝統食である雑穀に「つぶつぶ」という愛称をつけ、おいしく食べてデトックスしてきちんとした体を作るミラクルレシピ数千点を創作、体と地球に平和を取り戻す「未来食つぶつぶ」として提案。とびきりおいしくておしゃれでシンプル&ダイナミックな料理術のファンが全国で急増中。
ひょんなことから、雑穀という消滅しかかっていた伝統の食材に出会い、細胞がびっくりして目を覚ましてしまうほどの衝撃のおいしさにすっかり魅せられて、「本当の食べ物」、「本当のおいしさ」、「本当の料理」を求める大冒険がスタートしたのが27年前、私が30才の時です。 それまで、日本各地においしいもの、珍しいもの、を求めて食べ歩き、世界にまで触手を伸ばして、グルメ三昧をしていながらも、満足できない何かを感じていた私でしたが、おそるおそる雑穀や日本の伝統食材を組み合わせては料理し、世界と日本の庶民の食の歴史をたどる日々は夢のよう、新鮮な発見の連続でした。
いつしか、シンプルな「いのちと食べ物のホントの関係」が見えてきて、そのルールに沿って料理し食べているだけで、心はどんどん軽くなり体はほんわり暖かく、体の芯からぐんぐん元気があふれ、それまで悩んでいた便秘も、自律神経失調症も、冷え性もあっという間に解消してしまいました。
それ以来、医者も薬もいらない健康生活を、自然出産で生まれてすくすく育った、31才、21才、18才の息子と22才になる娘と夫ともども満喫しています。
エネルギーに満ちた食材、火、水、風、そして自分の気、手との対話!!!
何よりうれしいのは、いざとなれば自分で栽培したり採集できるシンプルな食材を、超シンプルに料理するだけで、夢のようなおいしさを次々と生み出すことができるようになって、料理が大好きになり、操り人形のような消費料理生活から解放されたことです。
量の制限など難しい計算はいりません。おいしい楽しい食事を楽しんで、環境汚染の害を跳ね返し、ボケや成人病の不安から解放され、タフでしなやかみずみずしい心と体を手に入れることができる、魔法の料理術がここにあるのです。
その効果は、生まれたときからこの食事だけを満喫して育った子供たちが証明してくれています。
「あぁ、もっと早く知りたかった!」というのが、私の痛切な実感です。「いのちを守り育て輝かせるおいしさ」の存在を一人でも多くの人に知らせたいと思って、様々な活動を展開しています。
早速食べてみたい!という方は、つぶつぶ日替りランチとつぶつぶミラクルスイーツが自慢の「つぶつぶカフェ」、つぶつぶグルメレストラン「BUONA TUBUTUBU」へどうぞ!
まずいと思いこんでいた雑穀のおいしいさを体感し、貧しい価値のない食べ物と思いこんでいた雑穀の本当の歴史や栄養価を知ったとき、あっ、私は「知らない間に刷り込まれていた先入観のすべてから自由になれるかもしれない!」と直感しました。
価値がないと思いこまされていた雑穀と同じように、自分の本当の価値や力を知らないで生きていた現実に目覚めたのです。
その時から雑穀に導かれて、心と暮らしの大冒険が続いています。
いのちのこと、いのちを育てる食べ物のこと、いのちと食べ物のホントの関係、食べ物と大地の関係、日本や世界のホントの歴史、宇宙のなりたち、驚くことばかりでしたが、知れば知るほど、勇気が湧いてきました。人はもっともっと平和に、ハッピーに、健康に生きられるという予感は日々確信に変わってきています。
内側から光り輝く自分を思い出す
The Translucent Revolution
私は、ずっと、ずっと、
自分はどこから来てどこへ行くのかを
知りたいと思っていました。
なぜ?何のため?に生まれてきたのかを
知りたいと思っていました。
私は何なのかを知りたいと思っていました。
私を存在させているこの世界のことを隅々まで
知りたいと思っていました。
輝いて生きたいと思っていました。
血が騒ぐのです。心がうずくのです。
内なる叫びがあふれるのです。
でも、自分が何を望んでいるのかが
具体的にわかりませんでした。
宇宙の歴史やしくみ、地球の歴史、
人間の歴史のほんとうの姿、生きていることの意味等々、
見果てぬ夢と思いながらも、求め続けてきました。
その夢が、かない、2009年12月に、天女入門セミナーを始動しました。全国各地に目覚めの渦を巻き起こしたいと思っています。
雑穀と出会ってあたりまえと思っていた肉食の不自然さとその破壊力に気がつきました。当たり前と思っていた様々な暮らしの習慣をきっぱりやめたことで、私は、心と体の自由を得ることができました。そして、お金の束縛からも自由になることができました。心の解放感、体の爽快感は最高です。
私が、30歳を境にやめてしまった膨大な習慣の数々、そして、どんどん見えてきた宇宙の秘密をわかりやすく伝えていきます。皆さんがほんとうの自由を手に入れる一歩を手助けできたらうれしいなと思っています。























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